カテゴリー別アーカイブ: ワカサギ釣り

2019.2.24入鹿池ワカサギ釣り

20190224A 20190224B 20190224C 20190224D2019.2.24ヒロさんと入鹿池にワカサギ釣りに出掛ける。本日は入鹿亭より出船。それにしても水門前は異常なほどの密集状態。エレキボートで隙間を縫って参戦。しかし午前中は当たり少なく、とても渋い状況。昼にカツ丼を食べ場所を変えて再開。昼からは何とか持ち直し16:00までで76匹の釣果。家に帰って空揚げに。子供がワカサギ大好物なのであっという間に無くなりました。

2019.2.16入鹿池ワカサギ釣り

20190216A 20190216B 20190216C2019.2.16初心者2名と入鹿池にワカサギ釣りに出掛ける。2名は奈良から遠路はるばる参加のため8:00現地集合。ボートが密集している水門前へ。アカムシを見て気持ち悪いの連発。針が衣服に引っ掛かったりと悪戦苦闘。2名ともに何とか初モノをゲットしました。昼の休憩までの午前で38匹。初心者は4匹、5匹。ご要望通り午前中に釣り上げたワカサギを現地で空揚げ。美味しく頂きました。昼からは、2:1の勝負とのことで別々に釣り始め。結果は+50匹の計88匹、初心者+3匹、+0匹の釣果。貧果に終りましたが、とても暖かく過ごしやすい1日でした。

2017.3.18入鹿池ワカサギ釣り

20170318A 20170318B 20170318C2017.3.18職場メンバー(初心者)とワカサギ釣りに出掛ける。7時過ぎに見晴茶屋に到着。アカムシを購入して2艘で、いざ出陣。船軍が桟橋前から火の用心前まで密集していたので、先ずは桟橋沖でスタート。んーーー。渋い。なかなかあたりが無い。とにかく初めてワカサギ釣りにチャレンジするメンバーに何とか満足できる様な釣果をと必至でした。昼休憩後に火の用事前まで行きましたが、アンカーロープが沈んでいると思われる様な根掛り多発地帯があり苦戦。その後、初心者に3連があり一安心。周りのボートもぱっとしない様で、シーズンの終わりを感じる1日でした。私の結果は電動リールのトラブル(スプールが滑り巻き上げ不可)もあり、45匹の貧果。初心者は、42匹、30匹と何とか本日の平均的な数が釣れました。自宅に帰って寿司酢を使ったワカサギの南蛮漬けにしました。1日冷蔵庫で寝かしておいしく頂きました。

2017.2.22入鹿池ワカサギ釣り

20170222A 20170222B 20170222C2017.2.22(水)代休を取って入鹿池にワカサギ釣りに出掛ける。天気が良く穏やかな1日でした。最初は桟橋と火の用心の中間地点でスタートしましたが、当たりが散発的だったので、火の用心と灯台の間に移動。ここは常連の釣り人がダブルアンカーで固定しており、水流もあり釣れそうな雰囲気。本日は電動リールの二刀流で挑んだ。両方一緒に下ろすと仕掛けが絡まるので、片方の仕掛けを巻き上げる際にもう一方の仕掛けを下ろし、上げ下げを交互に繰り返した。先回より竿の角度を変えられるアダプタを付けてから、合わせ時の食い込みが良くなりバラシが劇的に少なくなった。自己記録を目指して平日にやってきたが、朝から体調が悪く、昼過ぎには頭痛と寒気がしてきて忍耐の釣りに変わってきた。穂先に現れる生命反応に合わせ手首のスナップを利かせ順調に取り込み、ワカサギ214匹の釣果。自己記録は更新できなかったが、満足の行く釣果でした。

2017.1.28入鹿池ワカサギ釣り

20170128A 20170128B 20170128C 20170128D2017.1.28入鹿池にワカサギ釣りに出掛ける。正月休みに行った時はバラシが多かったのでその対策をして臨んだ。ロッドがSSSの非常にやわらかい調子のため、フッキングが甘く先回(1/4)は何度もばらしてしまった。今回はロッド角度を変えられるアダプターを装着してワカサギの捕食時は出来るだけ竿を水面と平行にしてやわらかさを重視し、合わせを入れる時は手首を使って竿先を水面に向けて真っ直ぐ引くことでバラシが劇的に少なくなった。但しアダプタが邪魔をして台の上に電動リールを置く際、アダプタが台に乗り上げリールが倒れ池に落としてしまう事が5回程あった。池に浸水したが何とか壊れずに済んだ。昼の休憩後、ポイント変えたところが悪く伸び悩んだが1時間位で朝と同じ場所へ移動。結果4:15まで粘って180匹の釣果。天気も大変良く釣り易かったです。

2017.1.4入鹿池ワカサギ釣り

20170104A 20170104B 20170104C2017.1.4今年初のワカサギ釣りに出掛ける。入鹿亭から手漕ぎボート(2名乗り)で出船。漕ぐこと20分で釣り場の稲荷山付近に到着。なかなかあたりが無い。午前中で25匹。昼食のため入鹿亭に戻ったところ周りも釣れていない様子。腹ごしらえしたところで再び稲荷山の向こう側に漕ぎ出す。1日粘り計61匹のワカサギゲット。とにかく渋い1日でした。

2016.1.26入鹿池ワカサギ釣り

20160126A 20160126B 20160126C2016.1.26(火)入鹿池にワカサギ釣りに出かける。昨日の激しい冷え込みのためワカサギの1束超えの期待が高まる。本日は新調した電動リールデビューの日でもある。タックルは、リール:ダイワCrystiaワカサギCRⅡ、竿:PROX攻棚ワカサギ扁平スケルトン穂先32/SSS蛍光イエロー、糸:オーナーザイトPEワカサギ0.2号(ZA-92)50m。仕掛け:ダイワCrystia快適ワカサギキツネ1.5号10本針全長85cm。エサ:アカムシ。今までは手巻きリールにこだわって来たが、このダイワの電動リールの組み合わせはすごい。釣っていてこの上ない快感を味わうことが出来る。まず、リールはカウンター付きで船べり停止機能が付いており、ワカサギを14mの池底から一定速度で巻き上げることができるため、バラシが少なくなった。今まで使っていた手巻きリールではどうしても巻き取りの際のブレが生じ、バラシの原因となっていた。次に竿は32cmのSSS(超高感度)でPEライン0.2号との組み合わせでほんの些細なアタリも逃さず合わせることができた。32cmの長さはボート釣りとしては短すぎずちょうど良い。また竿が非常にやわらかいのでワカサギが掛かると大物釣りの様な醍醐味を楽しむことが出来る。釣り始めは、見晴し茶屋のオジサンの言われた通り火の用心前に出かけるが小さなワカサギしか釣れないので、桟橋付近の水門近いところに戻り再び釣りスタート。ししゃも?と勘違いする位の型の良いワカサギが次々と掛かる。コンスタンとにアタリがある。昼頃から風が出てきたと同時に更にアタリが多くなる。このポイントは風と流れでボートが回転するため、油断するとアンカーロープに引っ掛かってしまう。12:00までに70匹、昼食を取り午後は16:15までに合計195匹。電動リールのデビュー戦としては大変充実した1日でした。

2015.2.8入鹿池ワカサギ釣り

KONICA MINOLTA DIGITAL CAMERA KONICA MINOLTA DIGITAL CAMERA KONICA MINOLTA DIGITAL CAMERAKONICA MINOLTA DIGITAL CAMERA2015.2.8(日)今年初めての入鹿池のワカサギ釣りに出かける。天候は雨。朝7:00到着で、予約なしでボートに乗れました。こんな悪天候の中、釣りバカが居るんですね。私も含めて・・・。午前中はずっと雨が降り続き傘をさしながらの釣りで釣糸が竿やリールに引っ付き仕掛けはなかなか落ちないやら下着まで冷たい雨がしみ込み、また手がかじかんでしまいエサ付けも思う様に行かず、とにかく忍耐の釣りでした。しかし今年の入鹿池は好調なのかずっとアタリが続いていました。午前中はボールが2個、3個浮いている中間辺りから釣りをスタートしました。水深は15m。袖2号の6本針にエサのアカムシを付けて底にオモリが着くとすぐにアタリあり。朝は単発で釣れ続きました。13:00頃アタリが少なくなったので昼休憩を取り戻ってきましたがやはりアタリが少ない。流れが変わったためワカサギも移動したのかと思い火の用心近くまで移動。これが吉と出て3連、4連と釣れ続き、結果133匹の釣果。この時期はボート乗り場から近いところにポイントがあり釣り易いです。